2017年10月09日

30年目の「水晶の夜」

 クリスタル・ナハト。英語読みすればクリスタル・ナイト、そう「水晶の夜」という美しい響きを持つ言葉だ。しかし、この美しい言葉は、ある国の、ある民族の方々にとってはたいへん凄惨な意味を持つ。
 1938年11月9日夜から10日にかけて、ドイツ全土にわたって行われた、ナチスによるユダヤ人の迫害である。街路が、壊された窓ガラスの破片で埋まり、きらきら輝いていたことから名づけられた。この暴挙により略奪と破壊を受けたシナゴーグ、家、ユダヤ人所有の商店の窓ガラスが飛び散り、ドイツ中の道路を埋め尽くした。

 ではなぜいま「30年目」なのか。俺にとっての神・パンタが、それこそ着想から20年をかけて、創り上げたアルバム「クリスタル・ナハト」。その発表から今年で30年。そのためのライブが行われ、パンタバンドのギタリストの琢己さんがこの貴重なライブのチケットを押さえてくれ、UWFとともに行ってきた。

 アルバムの曲全曲演ってくれるのかな。それ以上望んだら贅沢かな。というのも、このクリスタル・ナハトは前述したように、着想から長い年月をかけているので、その前のアルバムだけでなく、このアルバムに先駆けて10年前に出たパンタ&HALのライブアルバムに、本来「クリスタルナハトより」と銘打たれた曲が入ってたりするのだ。
 でも、今回は久々のバンドスタイル。頭脳警察ではなく、バンドスタイルのパンタを観るのは本当に久しぶりだし、数多くこのアルバムに関わる曲をやってくれれば、なんて思いながら、初めてのライブハウスの扉を開けた。

 …俺の予測は良い意味で裏切られた。「今日は長いですよ」と一言放ったパンタのMCが示す通り、アルバムの一曲目「ジ・エンド」から始まり、アルバムの曲順通り全曲!しかも、二部構成で、第一部でアルバムの曲全部やるという。

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(掲載承認済)

 伸びやかな高音で、すべてを歌う67歳のパンタ。しかも、歌詞がはっきりと聴こえてくる。このアルバムは、その歌詞がほんとに難解で、しかし、一度耳にするとまさにアタマの中に映像が飛び込んでくる。
 そしてほんとに立錐の余地のない観客に「大丈夫ですか〜」と声をかけるのだが、その中に「またスペインで、流さなくてもいい血が流れるのではないか」という切り込むようなMCが入る。

 変わっていない。この人はほんとに変わっていないんだ。俺がほんとにちょっとの間だけパンタと関わらせて貰っていたときに「ほんとは日本の○○を歌いたいんだ。でも、その映し鏡として、オイルロードやクリスタルナハトがあるんじゃないか。だからクリスタルナハトを歌うことで、日本を歌うことにもなるのではないか」とよく聞かされていた。これは、俺ならずとも、古い、ちょっとパンタを聞き込んだファンは皆知っていることだと思う。

 だからいま、「クリスタルナハト」を歌うことは、人間として、愚かなる人間として、俺たちが忘れてはいけないことを思い出させてくれるのだ。

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 第二部は「バニシング・ロード」から始まった。「闇に消された歴史など 教科書であそんでりゃいいのさ」
そう、この曲が発表されたときは、そういうことがあったんだ。
そしてラストは「マーラーズ・パーラー」。こんなすげえ重厚なセットリストがあっていいのか。

 アンコールにはなんと、先のライブアルバムに入っていた「フローライン」、そして、「ベルリンで逢おう」と敵対する国同士の、しかし恋に落ちてしまった諜報員同士がフランス語で囁き合う「AGAIN&AGAIN」。この曲が発表されたとき、次はいよいよ「クリスタルナハトだ!」と色めき立ったものだった。

 そしてダブルアンコールは、俺にとってほんとに重要な、あの曲だった。当時レコード化されていなかったその曲を、酔った勢いで「歌わせてください」と許可とった(そのときパンタは酔ってない(^_^;))そして、俺は、無謀にも、「ここ、このようにしたほうがよくないすかー」などと言ってしまったものだった。若いって怖い。酔っぱらった若いのは、もっと怖い(~_~;)

 でも、でもね。またどうせ嘘だろう、って言われるのを覚悟の上で。そのときパンタは「おお!それいいな!そっちがいいな!いただき!」って笑顔で言ってくれて、ほんとに何回かその歌詞で歌ってくれたんだ。みんな誤解してるけど、パンタさん、ってほんとに優しいんだ。優しくなければ、あんな強い歌はあんな凄い歌は、歌えないんだ。
 その十数年後に出たレコーディングバージョンは、もとに戻ってたけど(爆)
 だから俺は、自分が二行だけ書いた、と勝手に思ってるその曲を(^_^;)そっちのバージョンで歌ってた。またちゃんと「ムスターファ」のように許可とって、あの荘厳な曲を歌いたい。

 重厚な一夜だった。やはりこの人は、俺にとって神である。タクミさんありがとうです。

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<ジェイソン國分 今後のライブ>
@2017.10.15(日)11:00〜
大井埠頭・みなとが丘運動公園
東京TML BBQ (関係者のみのイベントで、ゲストで歌います)

A2017.10.15(日)
横浜ホッチポッチフェスティバル 日本大通り会場 15:30〜
w/日の出サンデーズのゲストとして、ちょこっとだけ歌います(^_^;)

B2017.10.21(土)
木更津MICKhttp://may0925.blog.fc2.com/
「ミック13周年記念ライブ、5人編成HIRYU参上!」20:30登場予定!

C2017.10.22(日)
メディカルホームグランダ青葉藤が丘 ジェイソン國分歌謡ショウ!

D2017.11.5(日)
大田区平和島「太陽の広場特設会場」
大田区民フェスタ
池タコオールスターズ!

E2017.11.18(土)
横濱野毛サムズバーhttp://www8.plala.or.jp/samsbar/
「ジェイソン國分生誕58周年記念祭・HIRYUvsソウルキッチン!」オープニングアクト、UFJ!
(おわかりでしょうか、この意味が(^_^;))

F2017.12.17(日)
蒲田オッタンタhttp://studio80.org/
池タコ倶楽部ライブ55
15周年記念!!

<特報>
2018.1.8(祝)
横浜FADhttp://www.fad-music.com/fad/
吉例・王様と競演〜ジェイソン國分&スケアクロウズ登場!

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2017年09月28日

富津のいちばん熱い日22 バンド別ライブリポート 完結編

前回の続きです(^_^) そして、ひと月に渡って(^_^;)続けてきた「富津のいちばん熱い日22」のライブリポートの最終回です。

★ファイナル   HIRYU

 今回ほど、演る前に逡巡し、そして終わったあとの満足感と達成感があった富津は…今までなかったと思う。ここまで完全なオンタイム、HIRYU出陣である。

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 前回の成瀬クロップより、期間限定サポート・キーボード・プレイヤーとしてex.オレンジャー、ex.Jason'sGate、そして、「現」オリジナル・ブルームのゴトウトモエに参加してもらっている。実はここまで、たいへんな紆余曲折があった。昨年暮れより、やはりどうしても音像的に、キーボートが必要だ、という結論に至った。メンバー四人で探し回り、やっとの思いで見つけたキーボード・プレイヤーが、もうこれ以上はないだろう、という「やむにやまれぬ事情」で、参加できなくなってしまった。今回の選曲のうち数曲
は、彼女と入ったリハーサルスタジオでアレンジしたものだ。それをトモエに弾いて貰っている。彼女の一日でも早い御快癒を祈るばかりである。そして、この状況を充分に鑑みて、無理を押して参加してくれたトモエには感謝するばかりである。

さあ、開幕だ。今回、ソウルキッチンの激烈な推薦により、オープニングMCは池タコのSHINが担当してくれた。

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「富津」はオープニングMCに続き、ヨシテツが咆哮し、そして文字通りヨシテツのギターがオープニング・テーマである「ワイルド・シング」のリフの雄叫びをあげる。

 このオープニングは「富津」だけであり、俺はそれを楽屋口の花道で、緊張で吐きそうになりながら(ほんとよ(^_^;))今か今かと身構えているのである。
 俺は、この瞬間が大好きだ。夕刻の風が夏の夜風に変わり、ほんの少しの海の匂いを運んでくる。カクテル光線が舞台袖から足元を照らして、一瞬の静寂のあとのヨシテツのギターの爆発を待つのである。
 この一日の、いや、この一年間のさまざまなことが脳裏を駆け巡る。「ああ、今年もここまで来たんだなあ。いや、今年はここまでこれたんだなあ」と。

 とくに今年は復活二年目のシン富津。14ものバンドが名乗りをあげてくれ、そして、残念ながら参加できなかった後藤鮪郎、酒井なるひろ、ひみつきち、バリュー兄弟、オリジナル・ブルーム、そしてレボリューション9も、熱いメッセージを届けてくれた。スーパーAD、ユモトケンタの不在を埋めるべく、全員が早朝からいろんな立場で動いた。
 
 その、最後の最後に、五人編成となった新生HIRYUで、ステージに立てる。歌えるんだ。これ以上の恍惚と不安、そして僥倖はないと思う。

さあ、いこう。ここまで来れたんだ。

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あるジャズ・ミュージシャンの言葉に「ほんとうに良いステージには『真実と挑戦』がある。いや、それだけしかないのだ」というものがある。この日、まさにこれを体感できた。

おなじみの「ウイ・アー・ロックンロール・バンド」から、「富津」のテーマ曲としてヨシテツと一緒に書いた「遥かなる想い」。漆黒の闇の中、煌めく星々の下で歌う新曲のバラード「アイス・プラネット」。そして新生HIRYUのテーマ曲「長き旅から」。ほんとに長い旅になった。何回も、挫けそうになった。起き上がれなくなることも、一度や二度じゃなかった。でも、まだこの旅は続いていくのだろう。

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ラスト、「ロックンロールが鳴り止まない」。そう、毎日挫けずに頑張っている子どもたちと、そしてずっと頑張っている大人たちのために。

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そしてアンコール。まず、ずっとステージにくっついて声援を送ってくれていたトキタオオゾラを、スタッフの一致協力で車椅子のままステージに上がって貰う。そして今夏のスペシャル、ミュージカル・スター國分亜沙妃(くどいですが残念ながら娘じゃありません。名字が同じだけです(^_^;))がコーラスに。

俺はこの二人がステージに並んだのを見て、ほんとに嬉しさがこみあげてきたんだ。これこそ、「富津」じゃないか。

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そして、今回テクニカル・スタッフとして走り回って、熱中症(わらえねーぞ(^_^;))になっちまつたザ・ソウルキッチンがステージに登場、ダブルトリオを組む。

さらにジルナノードのケンケンのビジュアル・ドラムセットを借りて、ディレクター、フレディ飯田がスティックを握る。キング・クリムゾンも吃驚のトリプル・ドラムである(^_^)

もー、こっからは空前絶後。

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いつのまにかUWFとヒデキロボのベースが入れ替わっていたりする(^_^;)

客席も、もーいい意味の阿鼻叫喚(爆)

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あれから一か月。オモテの仕事を含めて、さらに激動。もーすでに、あれから何本かのライブも終わってたりする(笑)

でも、今回だけは、きっちりと、この「富津のいちばん熱い日22」のリポートを完成させたかった。それだけのものだったんだ。

「富津のいちばん熱い日22」の全スタッフ、全出演者、そして熱い中駆けつけてくれたお客さん(私信・スバル、嬉しかったぞ!)…

関わってくれたすべての人々に心より感謝します。ほんとうにありがとうございました!

(all photo by マドノタカユキ! 大サンクス!!!)
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<ジェイソン國分 今後のライブ>

B2017.10.1(日)
君津たびだちのむらフェスティバル!

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横濱黄金町・はつこひ市場(京急線高架下スタジオSite−D)https://twitter.com/hatsukohimachi
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D2017.10.15(日)
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G2017.11.5(日)
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H2017.11.18(土)
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2017年09月19日

富津のいちばん熱い日22 バンド別ライブリポート 後編

※前回の続きです(^_^)

★第10試合 ファンキーオブスピリッツ

夕闇がせまり、ファンキーの登場である。俺はこの、夕闇が迫ってからの4組は「富津」においてさらに特別なもの、と考えているのだ。

そしてその期待に応えて、ファンキーは凄かった。

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彼らのステージを観ていると、あっという間にその世界観に引きずり込まれる。この写真だけで、それはわかっていただけると思う。たとえメンバー3人同じでも、ひとり違うと全く別なバンドなのだ(大爆)
そしてそれこそがバンドってもんの無茶苦茶面白いとこだと思うんだ。

ファンキーを境に、「富津」は加速していく。

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★第11試合 スケアクロウズ

 夕闇が垂れ込める中「働く男のブルースロックバンド」スケアクロウズの登場である。

彼らにはバンドマンのファンが多い。所謂ミュージシャンズ・ミュージシャンなのだ。「ドクロのペンダント」も「しあわせのブルース」も、そして「ブルースマンになりたい」も、俺たちの胸を打つ。こんな年まで、「バンドなんか@青空のルーレット」をやっている俺たちの胸を打つのだ。
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 俺はこのバンドのリーダー、ミッツとの野毛飲み(^_^;)を『横浜ロックンロールサミット』と銘打って仰々しくやらかしてきた。そして、先日ついにスケアのメンバー全員揃っての『サミット』が実施されたんだ。

サイコーの一夜だった。俺は久しぶりにジンなんか煽ったもんだから(最近は某事情でビールしか飲まない、いや、飲めない)大地が回ったけどね。その『サミット』の副産物が、こちら(^_^)

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ミッツが最近ラーメンばかり食ってる某ギタリストを「敬愛する」なんて言ってくれてるもんだからさ。「良かったら誘ってみなよ」って言ってみたんだ。そしてこの展開が実現したわけ(^_^;)
「ブルースマンになりたい」素晴らしい曲だ。相棒のギターが普段より上手く聴こえたぞ(爆)

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そして『サミット』の合同声明発表は、これだけではない。答えは今回の記事のどこかにあります(^_^)



★セミファイナル Zeiluna Nodes

夕闇が富津岬を包む中、いよいよジルナノードの登場である。「富津」登場回数は、HIRYUに次いで堂々の銀メダル。そして、こいつらぐらい、宵闇のステージが似合う奴らもいない。

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そして、素晴らしい場面があった。実力派ビジュアル・ロックバンドに対しては、俺がこれを書くのは反則かもしれない…でも、「富津の精神」「このライブのコンセプト」を代表する、最も美しいシーンだったと思う。それがこれ。

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実は、俺はこの次にHIRYUの出番を控えていたので、リアルタイムでこの場面は観ていない。でも、楽屋に生聴こえになるほど、客席の歓声は伝わってきていたし、何より、そのあといろんな方から「ジルナノードのあのシーンは感動した、素晴らしく良かった」と感想を戴いた。

俺は「ああ、やはり『富津』のコンセプトは間違ってなかったんだ!」と思うことができた。ありがとう!楓!

ロックバンドは、年をとらない。ましてや、ビジュアルロックバンドが年なんてとるわけないじやないか。
でも、だからこそ、この場面は痛快なんだ。
そして余談だが、ジルナ・ノードのベーシスト魅咲は、必ず早朝から現地に来て、テントの鉄骨運びから、頭にタオルを巻いて、汗をかきかき手伝ってくれている。でも、誰も魅咲の姿を見た者はいないんだ。この意味がわかるかな?(^_^)

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完結編に続く!(^_^)

<ジェイソン國分 今後のライブ>

★2017.9.18(祭)
蒲田オッタンタhttp://studio80.org/
池タコライブ「今日は祭日、今夜はオールナイトで!」
新生5人編成HIRYU!
→満員御礼!大感謝!

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@2017.9.22(金)
横濱野毛サムズバーhttp://www8.plala.or.jp/samsbar/
「ジェイソン國分の魂が鳴りやまない夜・久々アコースティック・ナイト」19:30〜
UFJ(UWFタムラ、フレディ飯田、ジェイソン國分)、酒井なるひろ、SHIN

A2017.9.24(日)
アズハイム川崎中央 ジェイソン國分歌謡ショウ!

B2017.10.1(日)
君津たびだちのむらフェスティバル!

C2017.10.8(日)
横濱黄金町・はつこひ市場(京急線高架下スタジオSite−D)https://twitter.com/hatsukohimachi
w/マサ中山(第一亭マスター)

D2017.10.15(日)
横浜ホッチポッチフェスティバル 日本大通り会場
w/日の出サンデーズ

E2017.10.21(土)
木更津MICKhttp://may0925.blog.fc2.com/
「ミック13周年記念ライブ、5人編成HIRYU参上!」



F2017.10.22(日)
メディカルホームグランダ青葉藤が丘 ジェイソン國分歌謡ショウ!

G2017.11.5(日)
大田区平和島「太陽の広場特設会場」
大田区民フェスタ
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H2017.11.18(土)
横濱野毛サムズバーhttp://www8.plala.or.jp/samsbar/
「ジェイソン國分生誕58周年記念祭・HIRYUvsソウルキッチン!」

I2017.12.17(日)
蒲田オッタンタhttp://studio80.org/
池タコ倶楽部ライブ55
15周年記念!!

<特報>
2018.1.8(祝)
横浜FADhttp://www.fad-music.com/fad/
吉例・王様と競演〜ジェイソン國分&スケアクロウズ登場!

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